【vol.8】ジュンビーのピンクゼリーで産み分け挑戦ブログ!

息子と私

私は31歳の会社員です。日々、仕事と家事・育児に追われる毎日を送っていましたが、長男も4歳になり子育ても少し落ち着き始めたところで2人目をつくる決心をしました。

「どうせ2人目をつくるのならば、産み分けに挑戦してみよう!」と考え、産み分けアイテムとしてジュンビーのピンクゼリーを使って約3か月で無事に赤ちゃんを授かることができました

妊娠6か月を迎え、もうそろそろ性別が判明するころなのでドキドキしながら次の妊婦健診を待っていました。今回は心待ちにしていた4回目の妊婦健診についてのレポートをお伝えします。

今回こそは性別が判明するのでしょうか?

そして性別は希望通り女の子なのでしょうか??結果は?

第4回目の妊婦健診の様子

前回の健診から4週間後の先日、産婦人科に行ってきました。最近横になっていたり、座っていると下腹部がモジョモジョする感覚があるので、少しずつ胎動を感じ始めたのかなぁと感じることが増えました。産院の待合室で待っている時もその感覚が!赤ちゃんも私に見てもらうのを楽しみにしているのかなと思ってしまいました。(親ばかですかね。笑)

ちなみに前回体重増加について軽く看護師さんに注意されたのですが年末年始好き勝手食べてしまった結果、またまた体重が〇キロ増えていました(汗)今回ばかりは看護師さんも真顔で「〇〇さん本当にこのまま増え続けると良くないので、注意しましょうね!!」と強めに注意されてしまいました。

いつも優しい看護師さんがあれだけ真面目に注意するってことは本気で気を付けなきゃいけないんだという事を改めて実感。反省した私でした。。。

 

話を戻して、、、(笑)

今回の赤ちゃんはとても元気で動いてくれていて、超音波でみるとこんな感じでした!!

21週のエコー写真

 

1か月ぶりに見るわが子は驚く程大きく成長してくれていました。まずは超音波検査で赤ちゃんの大きさを測定します。

今回からは赤ちゃんの頭の断面図の大きさを表す胎児大横経(BPD)に加えて、頭からお尻までの長さ頭殿長(CRL)ではなく

  • お腹の縦幅を表す腹部前後経(APTD)
  • お腹の横幅を表す腹部横経(TTD)
  • 太ももの骨の長さを表す大腿骨長(FL)

とたくさん測定してもらいました。

ちなみに腹部前後経と腹部横経を測定することで、赤ちゃんの推定体重が分かります。今回のベビちゃんは

  • BPD⇒4.8㎝
  • APTD⇒4.89㎝
  • TTD⇒4.87㎝
  • FL⇒3.36㎝

でした。そして赤ちゃんの推定体重は392g!かなり大きくなっていることに感動しちゃいました。

 

次に心臓の音を聞かせてもらい、今回初めて赤ちゃんの血液の流れも見てもらいました。動脈は赤色で静脈は青色で表示されます。

エコーで静脈と動脈を表示されている画像

(モニターに反射しているので見にくいかもしれません。すいません。汗)

 

しっかりと流れている血液の動きを目で確認できて、とても安心しました。

 

そして何やら先生がいろんな角度から赤ちゃんを見てくれている。。。もしや例のものを探しているのか?と疑問を抱いていると、

「性別ってもう言ったっけ?」と先生から質問がきました。

心の中で「きたーーーー!」と思いながら、「いいえ!まだ聞いていません。」と回答。

「言っちゃっても大丈夫?」と聞かれたので「もちろんです。分かりましたか??」と質問し返すと・・・

たぶん女の子でしょう!」の一言。

驚き過ぎて気持ちとは反対にとても冷静な声で「わ、わかりました!」と返事をしましたが、内心とても大きい声で叫びたい程嬉しかったです!!

念願の女の子のママになれると思うと本当に感動しました☆

 

検査が終わると先生と日ごろの体調の変化や心配事などが無いか話すのですが、今回ばかりは希望していた女の子を妊娠できたという現実が嬉しすぎて、そのことばかりを話してしまいました。

産み分けをしたことは病院の先生は知らないので、私が女の子を妊娠できたことを異常に嬉しがっていることが不思議に思えて仕方なかったようです(笑)

しかし、最後に釘を刺されるように「次回もう一度見て女の子だと間違いないことを再確認しましょうね!」と言われてしまいました。

でも私が見る限りも赤ちゃんにはゾウさんがいないように見えたので、きっと大丈夫と思えました☆

安産祈願に行ってきた!

水天宮

通常妊娠5か月目に入って最初の戌の日(いぬのひ)に安産祈願をするという習慣があります。妊娠が分かり、つわりが落ち着いていくる妊娠5か月ごろは安定期と言われ、少しずつ無理のない程度に外出できるようになるかと思います。

私の場合は特につわりが酷い方ではなかったので5か月目に入ってすぐ行けたのですが、子どもの保育園の行事や仕事・家事に追われてなかなか行けていませんでした。そんな時近所に住む叔母の協力を得ることができたので、主人と二人の時間を作ってもらい水天宮に安産祈願に行って来ました。

残念ながら戌の日にお参りは出来なかったのですが天気が良くポカポカ陽気だったのもあり、たくさん参拝されている方がいました。

そもそも戌の日に安産祈願祈願をする理由は?

戌の日とは十二支の中で11番目にあたる日で、12ごとにめぐってくる日のこと。戌の日に安産祈願を行う由来は、犬は一度にたくさんの子供を産む多産でありながらお産が軽いことから、昔から安産の守り神とされているからという説があります。

それにあやかり、妊婦さんの無事と赤ちゃんが無事に生まれてくることを願って、戌の日に安産祈願のお参りをするという習慣があります。神社へ行き祈祷と同時にお腹に腹帯を巻く「帯祝い」を同時にする方が多いようです。

安産祈願を終えて

無事に祈祷を終えると鳥居の隣に居る犬を撫でて記念写真を撮りました。1人目の長男を出産するときは陣痛開始から15時間という長期戦のお産だったので、次はもう少し軽いお産になるように期待を込めて親犬を一生懸命撫でて来ました(笑)

水天宮の戌

 

安産祈願を終えて2人目を自分の希望通り、女の子を妊娠できたのだという気持ちを改めて実感しました。産み分けを実践すると受胎セックスのタイミングに制限がかかったりと、妊娠に結びつく確率が低くなってしまうという話もよく耳にします。

私が3回目の排卵のタイミングで無事に妊娠できたのも、ピンクゼリーを使うことによって受胎セックスの制限なく産み分けができたおかげかなと思っています。

ジュンビーのピンクゼリーは産婦人科医との共同開発に加えて、管理医療機器というしっかりとした品質を保証された産み分けゼリーだからこそ安心して使用することができました。

産み分けについては賛否両論ありますが、人間の構造上無理することなく希望の性別を叶えることのできるピンクゼリーは本当におすすめです。

息子と過ごす貴重な時間

安定期に入り体調も崩すことが無くなったので、息子と一緒にディズニーへ行って来ました。今の期間は息子の好きな『トイストーリー』が登場するショーが開催されているので到着して大喜びの息子でした。そして運良く、ショーの抽選に当選!!最前列で鑑賞することができました。

ディズニーでの息子と私

 

こうして息子と2人で過ごす時間もあと4か月程度と思うとちょっぴり寂しい気持ちになります。しかし、それ以上に息子は妹という兄弟が出来ることを喜んでくれると思います。性別は違いますが、兄弟仲良くしてくれるようにこれからもたくさん家族の時間をつくっていこうと思います。

そして、産み分けを実践している時から受胎セックスのタイミングや長男の育児をサポートしてくれる主人にも感謝したいと思いました。

これだけ家族の繋がりや幸せ・充実感を感じられるのも自分の『女の子が欲しい!』という願望を叶えてくれたピンクゼリーのおかげです。

エコー写真とピンクゼリー
  • 産み分け方法が分からず何から手をつけていいか分からない
  • 毎日の基礎体温の測定が面倒くさい
  • 産み分けについて夫の協力が得られない
  • 妊娠しにくい体質で産み分けに挑戦したい方

などには本当におすすめの産み分けアイテムの産み分けゼリーです。いくつか産み分けゼリーにも種類があるようですが、高品質で安全なジュンビーのピンクゼリーを使ってみて下さい!!