【vol.9】ジュンビーのピンクゼリーで産み分け挑戦ブログ!

鬼のお面を被った息子

私は4歳になる息子と主人の3人暮らしでしたが、2人目が欲しいと思った時に女の子の産み分けに挑戦してみようと決めました。

多くある産み分け方法の中でママ友から勧められたピンクゼリーを使っての受胎セックスを実行。排卵3回目のタイミングで無事に妊娠することができました!

前回の妊婦健診で先生から「女の子でしょう」と言われてからというもの本当にハッピーな気持ちで毎日を過ごしてきました。

私の希望を叶えてくれたジュンビーのピンクゼリーはオススメですよ!!

第5回目の妊婦健診の様子

25週と6日で5回目の妊婦健診に行って来ました!今日の検診で測定した値は

  • 頭の大きさ(BPD)⇒60.2㎜
  • 腹部前後径(APTD)⇒66.4㎜
  • 腹部横径(TTD)⇒58.9㎜
  • 大腿骨長(FL)⇒42.2㎜
25週のエコー写真

でした。ちなみに赤ちゃんの推定体重は798gまで大きくなってくれていました。4週間前の推定体重が392gだったので、4週間で約倍の大きさまで大きくなっていることが分かります。

お腹は少しずつしか大きくなっていないのに赤ちゃんは確実に大きくなっている。本当に子どもの成長には驚かされます。この調子で順調に大きくなって欲しいものです♪

さて前回女の子だと言われましたが、「次回もう一度確認してみましょう」と言っていた先生だったのでエコーを見てもらっている終盤で思い切って聞いてみました(笑)

「先生!前回女の子って言われたんけど今日再確認すると言われていたので・・・再確認お願いします!!」

図々しいのは承知で100%のお墨付きが欲しかった私思い切って先生に質問しました。

「本当に性別が気になるんだね~(笑)」

と先生も苦笑いをしながら一生懸命エコーを見てくれました。

お尻を下から見たエコー写真

お尻を下から見る角度で映し出された我が子。やはり可愛いぞうさんは付いていませんでした!

「やっぱり希望の女の子の様だね!」

と先生も笑いながら教えてくれました。2週連続で女の子と言われたので、ほぼ間違いないかと思います。

念願の女の子のママになれた喜びを噛みしめながら息子を保育園に迎えに行き、家に帰りました。

妊娠7か月は要注意

妊娠7ヶ月に入ると赤ちゃんも急激に大きくなると言われています。確かに私も最近お腹が目立ってきたように感じます。

妊娠7ヶ月のお腹

 

以前では通勤の際に席を譲られることはほとんど無かったのですが、ここ最近は優先席以外でも席を譲っていただく機会が増えました。

それだけお腹の出っ張りが目立つようになってきたのではないでしょうか。

通勤時の出来事・・・

私は毎日約1時間弱かけて電車で職場まで通勤しているのですが、最近は立ちっぱなしの状況が辛いと感じることが増えました。

そんな時に席を変わってもらえると心の底から感謝の気持ちが湧いてきます。でも決して妊婦は席を譲ってもらうのが当たり前という考えは持たず、譲ってくれた方に座る時と降りる時に感謝の気持ちを必ず伝えるようにしています。

「妊婦だから偉い!」「妊婦は席を譲ってもらえるのが当たり前!」って勘違いしている方も中にはいるようですが、それは間違っていると思います。

電車の優先席画像

 

お互いが良い気持ちで席が譲り合えるような雰囲気が私は好きです。今は沢山助けられているので、自分も無事に出産して仕事復帰した後は率先して妊婦さんに席を譲っていきたいと思いました。

体重増加を防ぐには適切な運動も

前回の健診で看護師さんから体重について注意を受けたので、この1か月はなるべく間食は避けて食物繊維を多めに摂るように努めました。

ある日のお昼はこんな感じです。

ダイエットを意識している昼食

サラダがメインですがトッピングしているささみ肉とゆで卵でしっかりタンパク質を摂り、糖質のご飯も血糖値の上がりにくい玄米を選択するなど工夫していたのですが・・・・

前回の妊婦健診からまたプラス1キロを記録してしまいました。これで妊娠前に比べるとプラス6キロまで増えてしまいました。もうどうしたらいいのか分かりません(笑)

あまり極端な食事制限をすると赤ちゃんにとって大事な栄養が足りなくなってしまう・・・でも体重増加は止まらない。そんなこんなで悩んでいるとママ友から「適度な運動をするといいよ!」とアドバイスをもらいました。

いくら安定期に入ったと言っても妊娠37週未満は早産の時期なので、過度な運動をしてお腹の張りを感じた場合はしばらく休むことも重要という事も教えてもらいました。

私はもともと水泳部だったというのもあるので、休みの日に息子を主人に預けて水中ウォーキングをすることにしました。

妊婦の水中ウォーキング

 

プールの中では水の浮力で体が軽く感じるので妊婦さんにはおススメの運動方法だと思います。体重増加にお困りの方で体調が良い方はぜひ水中ウォーキングを取り入れてみて下さい!

妊娠線を防ぐ必須アイテム

妊娠するとお腹や乳房、太もも、ふくらはぎなどに赤いひび割れのような線が入ることがあります。これは妊娠線条(にんしんせんじょう)と呼ばれるもので多くの人が妊娠線と呼んでいます。

この妊娠線は出産を終えると次第に白くなって目立たなくなりますが、完全に消えることはありません。そのためにも急激に太ることがないようにしなくてはいけません。

しかし私の場合は急激に体重が増加したのもあって妊娠線がかなり濃く出るようになってしまいました。「どうしよう」と悩んでいると・・・

友人の一人が妊娠のお祝いにと保湿クリームと保湿オイルをプレゼントしてくれました。

任線予防クリーム&オイル

 

プレゼントしてくれた友人も妊娠しているときにこれをしっかり塗ったところ、産後妊娠線はキレイに消えたと言っていました。

せっかくもらったので妊娠線が少しでも薄くなるように多めに塗りたいと思います♪

妹の存在を分かっている息子

鬼のお面を被った息子

さすがに私のお腹もかなり大きくなったので、息子自体も自分に妹か弟ができるという事実はしっかり受け入れてくれているように感じていました。

そんなある日息子から

「ママのお腹にいる赤ちゃんは男の子?それとも女の子?」

と聞かれました。私はすかさず息子に

「○○ちゃんはどっちがいい?」

と聞き返してみました。どんな反応をするのか気になったからです。すると息子の回答は

「どっちでもいい♪」

でした。妹でも弟でも受け入れてくれそうな我が子に安心し、私が

「女の子だよ!」

と伝えると

「女の子かぁ~何して遊べばいいんだ~?」

と半笑いで答えてくれました。「きっとこの子なら妹でも仲良く遊んでくる!」そう感じた瞬間でした。

九州の実家に帰省

実家での息子

体調も安定しているので妊娠している姿を九州の両親に見せてあげたいと思い、息子と2人で九州の実家へ帰省しました。

実家は田舎にあるというのもあってとても家が広いです。息子も久しぶりの実家に大はしゃぎ!

じいじとばあばと家の中でかくれんぼをして遊んでいました。机の中に隠れている息子があまりにも可愛くてパチリ。

机の中に隠れている息子

隠れているのに外から丸見えという状況がとても面白かったです(笑)

 

私の妊婦姿を見せに来たのに両親は息子にばっかり構っている状況にはなってしまいましたが、孫に会えて喜んでいる両親を見て帰省してよかったなと感じました。

母親に産み分けに挑戦した事実を伝える・・・

思いきって2人目の妊娠の際に女の子の産み分けに挑戦した事を母親に打ち明けてみました。別に隠すつもりもなかったのですが特に言う機会も無かったので、直接会った今回に話そうと自分の中で決めていました。

すると意外な事実が発覚。なんと母親も弟の妊娠の際に産み分けをしていたということを聞きました。と言っても産み分け方法は具体的に覚えておらずで

「なんか病院で処方された漢方を飲んだよ!それしか覚えとらん(笑)」

と言っていました。なんとも母親らしい発言に大爆笑してしまった私でした。

母親は自分たちの時代にはなかった産み分けゼリーの存在に興味津々。どうして膣の中にゼリーを入れるだけで産み分けが可能なのか理由が知りたくてしょうがない感じでした。

ピンクゼリー

 

私はピンクゼリーの仕組みを詳しく説明し、どうして女の子が産まれるのかを教えました。

「そんな画期的な産み分け方法が開発されて本当にすごいね!」

と驚き感動していた母親にジュンビーのピンクゼリーの安心・安全面について力説してしまいました(笑)

ジュンビーのピンクゼリー

母親も

「そんなに良い産み分けアイテムなら誰か産み分けに興味がある人がいれば紹介しておくわ!」

と言っていました。

産み分けゼリーは産み分け成功率100%ではありませんが、80%以上という高い成功率があると言われています。

赤ちゃんは天からの授かりものだと言われていますが、希望がかなえられるアイテムがあるなら取り入れたいものです。私の中ではそのアイテムこそがジュンビーのピンクゼリーだと思っています。

ぜひ産み分けゼリーに興味が有られる方は、類似品も含めてジュンビーの安心性が分かる記事がありますので見てみて下さい!

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ピンクゼリーの正規品・類似品4種類を徹底比較!