【vol.10】ジュンビーのピンクゼリーで産み分け挑戦ブログ!

カラオケをする息子

私は産み分けゼリーを使って女の子の産み分けに挑戦した者です。25週を迎えた前回、遂に「女の子」と性別確定をもらいました♪

私が産み分けアイテムとして取り入れたのはジュンビーのピンクゼリーですが、とっても手軽に使えてストレスなく産み分けに挑戦する事ができたので本当におススメです☆

ちなみに女の子用の産み分けゼリーはいくつか販売されていますが、粗悪品も出回っているようなので購入の際は注意が必要です。

安心・安全に使用できるはジュンビーのピンクゼリーです!お間違いなく☆

第6回目の妊婦健診の様子

3/4に27週5日で第6回目の妊婦健診に行って来ました。今回から4週間おきだった健診が2週間おきに短縮されたので、2週間ぶりの健診です。

「いよいよ出産が近づいてきているなぁ~」と感じました。

それでは今回の数値を見てみましょう。今回の赤ちゃんはこんな感じでした。

  • 頭の大きさ(BPD)⇒68.7㎜
  • 腹部前後径(APTD)⇒76.9㎜
  • 腹部横径(TTD)⇒72.6㎜
  • 大腿骨長(FL)⇒49.0㎜
27週のエコー写真

赤ちゃんの体重は1,283gまで大きくなってくれていました。2週間前は約800gだった赤ちゃんは2週間という短い間で約450g程大きくなったことになります。

これまでの成長スピードとは比べ物にならない程、急成長中の赤ちゃん!少しでも大きくなってもらえるようにバランスの取れた食事を意識しなきゃいけないなと実感したタイミングでもありました。

ママ友とも産み分けの話題に・・・

男の子女の子どっち?

妊娠8ヶ月を過ぎた頃、ママ友から赤ちゃんの性別がどっちなのかという話になる機会が増えました。

誰でも妊娠中のママを見ると赤ちゃんの性別は気になるものですが、長男のママ友は2人目を考えている方も多かったので余計に気になるのではないかと思います。

私も妊娠前は2人目を妊娠しているママのお腹の中の赤ちゃんの性別が気になっていた1人だったので(笑)

何気ないお迎えの時の会話から

保育園の駐輪場

ある日、仕事帰りに息子を迎えに行くと仲の良いママ友数人と何気ない会話をしていました。すると自然と私の赤ちゃんの性別の話になりました。

「性別はもう分かった?」

とママ友の1人から尋ねられたので

「女の子がいいなぁ~と思っていたんですが、本当に女の子だったんですよ!」

と答えると

「すごーい!上手に産み分けねぇ~☆ところで産み分けって何かしたの?」

と質問されました。

この時だけでなく産み分けについて質問される機会が多々あったので、それだけ産み分けについて関心が高まっているんだなと感じます。

私は産み分け方法について聞いてきたママ友には隠さず、産み分けゼリーを使って産み分けに挑戦したことを話しました。

産み分けに消極的な考えを持っている方も中にはいるので、否定されるのを覚悟で話していました。

産み分け本とピンクゼリー

 

産み分け方法の一つである産み分けゼリーの認知度は決して高くなく、食べるゼリーと勘違いされている方も多くいました。ちなみに私もママ友から産み分けゼリーを紹介される前は食べるゼリーと勘違いしていた1人でした(汗)

「産み分けゼリーは膣内に直接注入して使用するんですよ!」と説明すると余計に産み分けゼリーの仕組みについて興味津々で詳しく聞いてくるママさんも結構いました。

産み分けゼリーを使っての産み分け成功率は80%程度と言われており、100%ではありません。しかし、少しでも希望が叶える確率が上げられるのならば挑戦してみたいと思うのが人間です。

まだまだ認知度の低いピンクゼリーだからこそ、このブログを通して産み分けゼリーの存在や仕組みについて理解してもらえれば嬉しいなと思います。

早めの産休をもらって・・・

育児休業に入る女性

通常の会社では産前休業は出産予定日の6週間前から取得するのが一般的ですが、私の働いている会社の上司がとても理解ある方だったので早めに産前休業を取得させてくれました。

私が九州での里帰り出産を希望していたことを知っていたので「どうせなら早めに帰ってゆっくりなさい。」という温かいお言葉を頂き、それに甘えてしまいました。

通常の産休と有給を合わせて、通常の育休よりも早めに九州の実家へ帰省する事になりました♪

第7回目の妊婦健診の様子

帰省してすぐの3/20に30週ちょうどで第7回目の妊婦健診に行って来ました。

里帰り出産をする病院を初めて受診する日。いつもと違う雰囲気にドキドキしながら受診してきました。

紹介状を握りしめて新しい病院に到着するとかなり立派な外装。地方ならではの豪華さに驚きました!

病院見学からスタート

産婦人科のロビー

まずは病院見学として院内をコンシュルジェの方に案内してもらいました。コンシュルジェがいる産院なんておしゃれですよね(笑)

分娩室や産後過ごす有料の個室などとても充実していたので、この病院なら産後もゆっくり過ごす事ができそうだと感じました。

次に先生の診察です。この病院は一人の先生が毎回担当して見るのではなく、6人の産婦人科の先生が曜日ごとに診察してくれる仕組みになっていました。

産婦人科の中待合室

 

今までは毎回同じ先生だったので毎回違う先生が見るとなると少し不安がありましたが、在籍する先生はどの方も優しいと聞いていたのでどこか安心していました。

丁寧なエコーや問診に安心

初めて受診した日はベテラン風のおじいちゃん先生でしたがエコーもとても丁寧に見てくれましたし、問診の際も何か知りたいことは無いかと細かく話してもらえました。

「やっぱり口コミを信じて、ここを選んで良かった♪」と思いました。

それでは30週になったばかりの我が子をご紹介!頭の上から見ているところです。両目がはっきりと分かりますよ~☆

  • 頭の大きさ(BPD)⇒70.2㎜
  • 腹部前後径(APTD)⇒67.2㎜
  • 腹部横径(TTD)⇒75.4㎜
  • 大腿骨長(FL)⇒52.6㎜
30週のエコー写真

推定体重は1,285gでした。ここでふと疑問が・・・

「あれ?2週間前と体重があまり変わらない。むしろ減っている・・・」

心で唱えたはずの声が自然と口から出てきていました。2週間たったのに全く体重が増えていない=赤ちゃんが成長していないと不安になってしまったからです。

しかし、次に先生から言われた言葉にホッとしました。

「赤ちゃんの推定体重は頭の大きさやお腹周りの太さ、大腿骨の長さから推定するんだけど機械によってその基準が異なるからあまり気にしなくて大丈夫!」

という一言。産婦人科の先生のお墨付きがあるかないかでは雲泥の差ですよね!

確かに家に帰って前回の健診の推定体重以外の数値を確認してみると、腹部前後径(APTD)以外の数値は大きくなっていたので計り方や機械の種類による誤差が生じているんだと安心できました。

2週間後の健診の際にはもっと大きくなってくれていることを祈りながら過ごしていきたいと思います♪

息子とカラオケデート

カラオケをする息子と私

息子を旦那に任せて保育園に預け続けるのか一緒に帰省するのか迷いましたが、本人に確認したところ「ママと一緒にいたい♡」という可愛い要望があったので、一緒に帰省することに決めました。

保育園のお友達としばらく会えないのは寂しそうでしたが、それ以上にじいじとばあばが可愛がってくれるのが嬉しいみたいで、寂しいのもすっかり忘れてしまっている様子に私も安心しました。

帰省して数日経ったある日、息子と一緒にカラオケに行って来ました!!一緒にテレビ番組の「おかあさんといっしょ」を見ているからか歌う歌は息子の選曲ばかりでした。

一番のお気に入りソングはあいうえおにぎり。永遠と「また予約して!」と言われ続けました。そして保育園で流行っているのか「USA」も何回も歌っていました(笑)

カラオケをする息子

ちなみに親ばかかもしれませんがダンスもバッチリで今すぐメンバーに入れそうな感じでした☆

 

こうやって息子と二人で過ごす時間も残りわずか・・・寂しい気持ちも少しはありますが、産まれてくる妹と息子・主人と家族4人で過ごす日々の方が楽しみです♪

改めて「娘が欲しい」という希望を叶えてくれたピンクゼリーに感謝しています。そして少しでも私のように希望を叶えることができる女性が増えることを期待しています!