ピンクゼリーは使用期限も明記されているから安心!

ピンクゼリーの個包装と箱

現在類似品を含めて女の子用の産み分けゼリーは全部で4種類の産み分けゼリーが存在しています。

しかし、このすべての産み分けゼリーは本当に安心して使用する事が出来るのでしょうか。

  • 自分の膣の中に注入するのに安全か?
  • 産まれてくる子どもに悪影響はないのか?

などちょっとでも不安が残るようであれば、そもそも安心して産み分けができていないということになるので産み分けに挑戦する夫婦には良くないと思います。

不安要素が全くない産み分けこそが産み分け成功の近道だと思っているので、安心してピンクゼリーを使ってもらえるようお勧めできるポイントを紹介します!

4種類のピンクゼリーが存在する

ピンクゼリー4種類

先程も軽く触れましたが、現在日本で販売されている女の子用の産み分けゼリーは全部で4種類あります。

もともと産み分けを実施している病院を受診した方のみが処方されていた産み分けゼリーですが、最近では市販で購入する事ができるようになった為、産み分けゼリーの存在が広く知られるようになりました。

最近では市販で購入できるようになったことから家庭でも手軽に取り入れられる産み分けアイテムとしてその効果が期待されています。

しかし、その反面国内で販売されている産み分けゼリーの中には粗悪品も含まれているので購入する際は注意が必要です。

現在市販されている4種類の産み分けゼリーは、以下の通りです。

  • pink jelly
  • ピンクゼリー
  • ハローベビーガール
  • ベイビーサポート

この一つ一つを詳しくご説明します。

SS研究会のpink jelly

pink jelly

pink jellyは全国の産み分けに理解のある産婦人科医師で構成されたSS研究会が販売をしている産み分けゼリーです。

中でも産み分けについての著書も多く出版されている杉山産婦人科で約20年前から取り扱われており、成功率は74%を超えると言われています。

任意の集団とはいえ、産婦人科医師の集まりから構成されているSS研究会は信頼も高いと言えます。

しかしpink jellyを手に入れる為には産み分け指導を行っている病院を受診するか専用サイトの有料会員(登録料5,000円)になる必要があります。

またpink jellyは使用する前に湯煎してゼリーを溶かす必要があります。そして溶かしたゼリーをシリンジで各自吸いとり膣内に注入しなくてはいけない為、大変使い勝手が悪いのも有名です。

専用シリンジは特になく、使いまわす場合は毎回洗浄しなくてはいけないので衛生面にも不安を覚えます。

ジュンビーのピンクゼリー

ピンクゼリー

ピンクゼリーはジュンビー株式会社が販売している産み分けゼリーです。

ジュンビーはママ活サポート専門会社としてベビ待ちから産後まで妊活中の女性が安心して過ごせるようにと作られた会社です。

産み分けも妊活の一部と考え、希望する性別の赤ちゃんが来てくれるようにと産み分けゼリーを販売されているようです。

妊活専門会社だけあってジュンビーが販売している女の子用の産み分けゼリー「ピンクゼリー」は産婦人科医と共同開発するなど、商品の品質には徹底的にこだわって作られています。

1回使い切りタイプの容器に入っており、湯煎等は必要なく開封後そのまま直接膣内に挿入することができるため使い勝手も良い商品です。

シンゲンメディカルのハローベビーガール

ハローベビーガール

ハローベビーガールはシンゲンメディカル株式会社が販売している産み分けゼリーです。

シンゲンメディカルはもともとフコイダンという硫酸化多糖の一種を研究開発するためにつくられた会社です。

フコイダンとは一般的にもずくやめかぶなどの褐藻類に多く含まれている成分で、

  • 肝機能を改善する
  • 血圧の上昇を抑える
  • 抗菌作用がある

などの効果があると言われている成分です。このように体に関する商品を取り扱う会社のため妊活にも力を注いでいるようです。

ハローベビーガールもジュンビーのピンクゼリー同様、湯煎の必要が無い1回使い切りタイプの産み分けゼリーですが、明確な使用期限の表記がないのが難点です。

製造年月日の表記はあるものの使用期限がどれだけあるのかについては明確な表記がないので使用期限が分からなく不安が残ります。

Coussinetのベイビーサポート

ベイビーサポート

ベイビーサポートは株式会社Coussinetが販売している産み分けゼリーです。

もともとCoussinetは主力事業がweb事業(webマーケットプレイス・webサイト構築等)を行っている会社です。

妊活や産み分けとは程遠い会社がどのような経緯で産み分けゼリーを販売し始めたのかは分かりませんでした。

しかし最近では医療品の企画・研究も行い、その分野にも範囲を広げている会社ということは間違いありません。

ベイビーサポートも湯煎の必要が無く1回きりの使い切りタイプなのでこの産み分けゼリーも使い勝手はいいのですが、容器が大きく挿入時に取り扱いにくいという口コミを良く目にします。

私が選んだのはピンクゼリー

ピンクゼリーの容器

各社大まかに説明してきましたが4社の取り扱っている産み分けゼリーを詳しく調べ比較した結果、私はジュンビーのピンクゼリーを使って産み分けに挑戦すると決めました。

私の中で最も需要だったのは「安心して産み分けを行えること」だったので、そのすべてをクリアできていたのがピンクゼリーでした。

安心して産み分けが行えると感じたポイントは全部で4つあります。

ポイント①産婦人科医と共同開発

産婦人科医と共同開発

まずジュンビーのピンクゼリーは産婦人科医と共同開発して作られているという点です。

SS研究会以外の産み分けゼリーは全成分を公開していますが、それを見たところで正直安心できるのかはよく分かりません。当然各社、内容成分が異なっているからです。

なぜSS研究会のpink jellyは成分を公開していないのか分かりませんが、やはり産婦人科医と共同開発している点は私にとってかなり重要なポイントとなっているのは確かです。

その点を考慮するとSS研究会のpink jellyかジュンビーのピンクゼリーの2択になりますが、全成分を公表している点が私の中で高評価だったのでジュンビーのピンクゼリーを選びました。

ポイント②使用期限が明記されている

ピンクゼリーの底と個包装

食べ物や医薬品にも使用期限や消費期限があるように、ピンクゼリーも体内に注入するものだからそのような期限があるのは当たり前かと思います。

しかし明確な使用期限を表記しているのはジュンビーのピンクゼリーだけでした。この点は各社比較して判明したのですが本当に驚いた点でした!

ジュンビー以外の商品は製造年月日のみが表示されていたり、使用期限を分かりにくい4桁の数字「20 09」というように年月だけで表示していたりと不明瞭な点が多くありました。

(下の写真はベイビーサポートです)

 

ジュンビーは箱の外装にもしっかり使用期限が明記されており「年月日」まで明確に表示されているのが分かります。

ピンクゼリーの底の使用期限

 

おまけにピンクゼリーは個包装にまで使用期限の年月日が表示されています。

誤って箱を紛失してしまったとしても使用期限が把握できるので助かりますよね!

 

ちなみに以前販売されていたベイビーサポートは個包装が透明で使用期限の表示はなかったのですが(下記画像参照)

ベイビーサポート個包装①

 

2018年12月頃から個包装が変更になっているようです。改善点として個包装にも使用期限が表記されるようになりましたが、これがまた分かりにくい4桁の数字表記になっています。

ベイビーサポートの箱と個包装の使用期限

 

わざわざ個包装にも使用期限を表記するように変更したのならば「年月日表記」にした方が購入者の私達も分かりやすいと思うのですが・・・

ここは私達購入者が安心できるように改めて改善して欲しい点の一つですね!

 

これは補足ですがジュンビーは私達、購入者が安心してピンクゼリーを使って欲しいという考えから安全の「新品交換保証」という特典が利用できます。

新品交換保証

この制度は公式サイトから2箱以上を購入した方に適応できる特典ですが、万が一手元にあるピンクゼリーの使用期限が切れてしまったという方は1本単位で新品と交換できるという制度です。

このような特典を行っているのはジュンビーだけです。このような手厚い保証も安心して使用できるポイントになることは間違いないです。

ポイント③安心の日本製

日本の専門会社

ジュンビーのピンクゼリーは安心できる日本工場で製造されています。国産というだけで安心できますよね!

おまけにジュンビーは妊娠を望む女性をサポートする日本の専門会社です。働いている方も子育て中のママさんや妊活中のママさんが運営している会社なので、商品内容についても安心感がありますよね!!

ポイント④管理医療機器認定の商品

管理医療機器認定

他社にはないジュンビーだけの最大の魅力として管理医療機器認定商品という点があります。

体内に挿入するものは通常、管理医療機器認定が必要なのですが良く調べてみるとSS研究会のpink jellyで使用する医療用シリンジとジュンビーのピンクゼリー以外については医療機器認定が取られていませんでした。

管理医療機器認定を取れてなくても日本の法律上、販売すること自体は問題ないのか調べてみましたが雑貨扱いという形で販売は可能とのことでした。

しかし厚生労働省が定める管理医療機器認定を取得できていないということは、安全性にも認定を受けていない為、あくまでも使用は任意となってしまいます。

もし自分が使うとなったら安心して使用できる管理医療機器認定の商品を使いたいと思いませんか?

安心なのはジュンビーのピンクゼリー

ピンクゼリー箱

ここまでお話しした4つのポイントだけでもジュンビーのピンクゼリーがいかに他の商品に比べて安心・安全な産み分けゼリーだということが分かるかと思います。

  • 自分の体に直接注入するもの
  • 赤ちゃんに悪影響がでないもの
  • 産婦人科医が認めたもの

このような安心材料があればなんの心配もなく産み分けに挑戦する事ができるかと思います。

この他にもジュンビーのピンクゼリーは安心できるポイントが数多くあります。より詳しく記載しているページがあるので参考にしてみて下さい☆

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ピンクゼリーの正規品・類似品4種類を徹底比較!